星の宮幼保園

平成28年度施設関係者評価

(1)開催日 平成2826

(2)時 間 午前9時30分から午前10時30分

(3)開催場所 星の宮幼保園内西建物1F

(4)評価者 施設関係者4名 園職員2名

(5)関係者評価

   @育児、幼児教育問題
     育児を楽しめない。子供に感情をぶつけてしまう。
     育児ストレスの緩和
     長時間保育は子供の負担も考えられる。幼児教育と保育のバランス。

   A地域で起きている問題 

     桜川市人口減少及び少子化が深刻化しているが、保護者は3人目を生んだり努力している。

     園南砂利公道が埃を巻き上げている。舗装費用を全額園が負担する。

     イノシシが芋畑を荒らす。対策として丈夫な柵でイノシシを防ぐ。

   B園が抱えている問題 

     気になる子については園医と相談していく

     原因不明の咳については園医と相談していく
     3歳未満児クラスに空きがなく、待機児童又は隠れ待機児童がいる。
     
食物アレルギーの子が増え調理場の対応が難しい
     
気になる子とその保護者の理解    

   Cその他

     施設や設備、環境が良くなっている

 園児が思い切り遊び学べる環境になっている

 四季を通じた多くの体験を今後も続けていって欲しい